2020.07.11

PENTAX K-7購入!(10年ぶり2度目、今度はLimited Sliver !! )

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ちょうど10年前の今日、2010年7月11日、わたしはPENTAXのデジタル一眼レフカメラ「K-7」を購入していました。(その時のブログ「PENTAX K-7購入!」)
それから10年、PENTAXに限らず、あちこちの一眼レフ、一眼デジカメを使う機会がありました。
星空撮影をするようになってからのメイン機材はSONYのα7lll。サブにCANONの6DとオリンパスのE-M1 Marklll。それにK-70という感じでした。
ところが、新型コロナウイルスの感染拡大という2020年春先からの動きで、「ニューノーマル」という活動が一般的になり、運動不足解消のため毎朝6キロほどウォーキングをする生活習慣ができました。ウォーキングというよりは「お散歩」なのですが、その際には必ずデジカメを持っていくようにしています。
そして、なぜかPENTAXのCCD機種の発色が好きになり、中古でPENTAXのCCD機を購入することとなりました。K200を購入したのを皮切りに、K-m、そしてK10を立て続けに購入。(3台あわせても2万円でお釣りがくる金額)M42のレンズをつけて撮影を楽しんだりしていました。

この日も、いつも見ているカメラ店の中古カメラページを何気なく見ていたんですよね。すると、昔使っていたK-7の限定商品、Limited Silverの中古が掲載されていました。すべての備品付き、元箱付き。うーん、とっても気になります。

ネットで本機種の概要を調べてみると色味以外にも・・・
・限定のスクリーンがついている
・背面のガラスが強化されている
・ファームウエアはFA Limitedレンズの味を残したバージョンアップを施している
などなど。CMOSですが、興味がでてしまいますね。。。

そんな感じでネットで他の記事を読むため探していたところ。。なんと10年前の自分のブログ記事にたどり着きましたw
しかも、日付は今日の日付、7月11日に購入、とあるではないですか!

これはもう・・・運命ですよね。10年前の最新電子機器を令和2年の今年に買う。うーん。背徳感があります。

そんなわけで、中古カメラ店へ伺い、実機を触って納得。購入してきました。

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良い金額でしたが、良い買い物をすることができた、と思っています。
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FAリミテッドレンズ三姉妹(銀。。。シャンパンゴールド、と私は読んでいます)と共に。
良いたたずまいです。黒のレンズをずっと悩んでいたのですが、どうしてもこの色味にしないといけなかったのです。その理由は・・・MZ-3に使うため、でしたので。

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フィルムカメラのMZ-3。とっても使いやすいフィルムAF一眼レフです。FAレンズ3人娘は、このカメラを使うために用意しています。PENTAXはフルフレームのカメラ用レンズがAPS-Cのデジカメ一眼でも使えるので、とっても良いですよね。

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77ミリLimitedとのセッティング。とても良い感じです。

テスト撮影して調べてみたところ、この機種の撮影枚数はたったの1,264枚でした。前のオーナーさんはほとんど使っていなかったようですね。(付属のストラップは完全に新品でした)
せっかく10年ぶりに我が家に来てくれたK-7銀くん。気持ちよく使わせていただきますね。
どうぞよろしくお願いします。

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2020.03.25

2020年春3月の野辺山高原 その2

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野辺山にある「やまなしの樹」と、雪をいただいた八ヶ岳
好きな場所です。
ここ、夜はこのような風景が撮れます。
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光害が少ない野辺山高原は、星の人にとっては楽園ですよね。
もっとも、3月下旬ではありますが、夜中は氷点下10度くらいまで下がる野辺山高原。
徹底した防寒が必要です。ガチガチ・・・

朝、ペンションの方と周辺をドライブ。八ヶ岳赤岳のピークまでクリアに見えました。
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富士山もばっちり見えます。雄大ですね。
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野生動物も見かけました。(フクロウは残念ながら…次回に期待して)
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雄大な風景に圧倒されてきました。
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2020年春3月の野辺山高原 

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新型コロナウイルスの影響が全国に拡がりはじめるタイミングより前ですが、2019年度の年休消化のため3月中に3日間、年休取得が必須であった私は愛車セラ号を走らせ、いつもお世話になっている野辺山高原のペンションを目指しました。
標高1400メートル近くの高原地帯ですが気温は10度を超えており、本当にこのシーズンは暖冬だったことを思い知らされるドライブでした。

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途中立ち寄った清泉寮。ソフトクリーム売り場に列はなく、というかすでに観光客の姿はまばらで、観光地の窮状を時期から感じておりました。

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その後、JR野辺山駅を超え、久しぶりに平沢峠へ。八ヶ岳に雲がかかっていましたが、気持ちの良い空です。
思えば、雪をいただいた八ヶ岳を見るのは初めての経験。時間がゆっくりすぎていきます。

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2020.03.22

Breakfast Queen of NY! " Sarabeth's " ルミネ新宿店

昨年、七里ヶ浜の bill's で「世界一の朝食」をいただいてきましたが、今日は友人と「ニューヨークの朝食の女王」 Sarabeth'sにて朝食をいただいてきました。

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Sarabeth'sとは 

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今日の目的はこの定番料理「エッグベネディクト」をいただくこと!
CLASSIC EGGS BENEDICT(English Muffin, Smoked Ham, Hollandaise)
SMOKED SALMON EGGS BENEDICT (English Muffin, Smoked Salmon, Hollandaise)

クラシックエッグベネディクトに50円をプラスすることで、サーモンエッグベネディクトとのハーフ&ハーフにできるそうです。

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エッグベネディクトをカットしてみました。上手につくってありますね。
朝から取ってもボリュームのある食事です。食べ応え充分。自宅では作れないだろうなぁ、と思いながらいただいていました。

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友人はこの時期限定のメニュー「いちごのティラミスパンケーキ」をオーダーしていました。

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友人は檸檬リコッタパンケーキと悩んだ末にいちごにしていました。ワンピースわけていただきましたが、パンケーキは正直なところ、bill'sでの感動のほうが上回りました。しっとりパンケーキより、ふんわりスフレのようなパンケーキに楽しみを感じてしまいますよね。


華やかな朝食で話も弾み、楽しい朝時間でした。次は是非「フラッフィー フレンチトースト」をいただいてみたいものです。

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2020.03.15

2020年3月15日 靖国神社の桜(東京の歴代最速開花記録を昨日更新)

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OM-D E-M1 Mark lll
M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO + M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20

東京は昨日、桜の開花が発表されました。
これまでの記録は3月16日(2002年、2013年)とのことで、とても早くなりましたね。
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開花発表があった翌日の午前9時半に靖國神社にて撮影。それなりに見物の人がでていましたね。

さあ、東京も令和二年の春がはじまります。

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2020.03.09

レビュー:OM-D E-M1 Marklll

2020年2月末に発売されたオリンパスの新機種、" OM-D E-M1 Marklll " を購入しました。
初号機、Markllを経て、順当な機種変更ですが、発売直後に購入したのは初めて。簡単なレビューをしてみます。

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MarkllからMarklllへ乗り換えた理由は以下ポイントでした。

・USB給電に対応/充電池はMarkllと同型(予備電池の買い換えが不要)
・マルチセレクターの採用
・顔優先/瞳優先AFの進化
・ライブND、星空AFの採用
・フィッシュアイ撮影補正
・手持ちハイレゾショットの採用

もちろん、Markllから引き継いでいる「防塵防滴ボディ」「良く効く手ぶれ防止」「優秀なゴミ取り機能」「コンパクトなボディ」「電池の持ちが良くなった」なども評価ポイントです♪


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Marklllのエンブレムにピントをあててみました。この位置にエンブレムが移動していますが、違和感は無いです。

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マルチセレクターがこの位置に!よくパッケージングしましたよね。オリンパスの開発陣、素晴らしいです。

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趣味で星空撮影を行っている私はこれまで、PENTAX(アストロトレーサー)をメインに使ってきましたが、昨年末からオリンパスにスイッチをはじめています。

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下手の横好き、です。もう少し趣味としても上達せねば・・・


というわけでマーク3をゲットしたのですが、雨降りの日曜日の東京で撮影してきました(こういうときの防塵防滴ボディ&レンズは本当にありがたいです)。
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ViVidを選択しています。私の好きな色味にはちょっと違うのですが、発色が良い方向性に振り切りたいカメラです。

<朗報>
「Olympus Image Share」(OI.Share)  がとっても進化しています!転送速度がMarkllと比べて爆速に。
いままで写真転送にストレスを感じていましたが、これならばどんどん撮ってSNSなどでのシェアがはかどります。

Marklll、わたしの注目ポイントは「マルチセレクター」。これ、本当に使い易いですよ。お薦めです。
私が持っている他の一眼レフや一眼デジカメも、このスティックが付いている機種がほとんどなのですが、操作性が本当に良いです。
マイクロフォーサーズカメラは、ほぼ画面の隅から隅まで測距できるので、十字キー操作のみの状況からこのスティック(セレクター)が加わったことで、本当に楽になりました。UXが違いますね。これだけでも乗り換えて良かったな、と思っています。

そして安心の手ぶれ補正。Markllでも充分でしたので、普段の撮影ではまったく遜色ない効き具合です。
ときどき別のデジカメを使って撮影する機会がありますが、この強力な手ぶれ補正になれてしまっていると、普通に手ぶれ写真を増産してしまいます。こまったものですw

メニューの位置などが微妙に変化していますが、これは使ううちに慣れるでしょう。パッケージングはMarkllとほとんどかわりません。持ちやすさもそのまま。
とにかく操作しやすい一眼カメラでした。

・顔優先AF/瞳優先AF
・ライブND、星空AFの採用
・フィッシュアイ撮影補正

これらは今日以降、試してみます。
顔優先AF/瞳優先AFは以前、オリンパススクエアで試してみたのですが、Marklllのそれは、かなり優秀なつくりになりましたね。
以前はオリンパスでポートレートはあきらめていましたが、Marklllなら大丈夫だと思います。仕事で人物撮影をする機会があるので、これから重宝しそうです。欲を言うとSONYのように「動物の瞳」にも利くといいのですが...これは試してみましょう。

あと、Markllからの違いとして、
・同梱のフラッシュ(FL-LM3)が廃止されています。コスト関連でしょうかね。

今は発売記念キャンペーンで、ボディ単体購入でも2万円のUCギフトカードがもらえる特典付き。
Marklllの売り出し価格はMarkllと比べても手頃の価格に設定されていて、乗り換えし易かったですね。

撮影を、楽しんでみます。

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2019.10.01

2019年10月の夏季休暇(アンドロメダ銀河の撮影)

2019年の夏季休暇。当初予定していた八重山行きが、台風18号の影響で2日連続フライトに影響がでてしまい、急遽1泊での野辺山高原への旅となりました。本当に急なお話。

前回失敗したアンドロメダの撮影を主眼に。

結果、ここまでは写すことができました。

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PENTAX KP J-limited + DA★300mmF4 ISO6400 40秒×4枚コンポジット

アストロトレーサーでは、これが限界かな。赤道儀をやはり引っ張り出さないといけない感じです。
また撮りにいきたいですね。

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2019.09.08

2019年夏、野辺山高原にて

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夏休みがまだ取れていないのだが、金曜日に休みを取り一泊で野辺山高原を旅しました。夜は写真のような星空に出会えてラッキーな一日でした。

 

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野辺山高原で好きなお店はここ「レストラン最高地点」。大もり蕎麦が美味しいのだけど、開店と同時に売れてしまう人気商品。この日は14時頃到着ですでに無く、ソースかつ丼をいただいてきました。山ならではのカツ丼。美味しいです。

 

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少し足を伸ばして清里へ。ここ、清泉寮は清々しい場所。この日は晴天で夏の高原、といった雰囲気を楽しめました。

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清泉寮といえばこのソフトクリームですよね。ジャージー牛乳を使った人気のソフト。いまは400円に値上がりしてしまったけれど、この日も買うのに長蛇の列でした。

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この日はPENTAXのKPと20-40Limitedレンズで撮影していたのだけど、露出補正が難しくて白飛び・黒つぶれ写真を連発していました。カメラ任せでのほほんと撮影していたツケですね。露出の失敗はその後も続き、失敗写真を撮りに旅していたのか、という具合。。。勉強し直しですね。

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有名な「山梨の木」のたもとにて。
樹勢はだいぶ衰えてしまったそうですが、まだまだ元気で居て欲しい地元の名木です。

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夜は星空撮影。
この日は長尺のレンズも持参していたのですが、ピント合わせに失敗し、残念な写真を増産していました。帰宅して気づくこの悔しさ。絶好の撮影日よりだっただけに後悔しきりです。。。次回こそ明瞭な星雲の写真を撮ろう、と決意を新たにして。この日は夜中の3時半まで撮影していました。

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朝、柔らかい朝日で目覚める。高原の朝、という感じです。朝ご飯も美味しい。このペンションは本当に素敵で定宿にさせてもらっています。
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チェックアウトして東京に戻る途中、私は必ず小淵沢ICから高速に乗るようにしています。目当ては八ヶ岳PAにある三分一湧水の手打ちそば。PAの中では一番好きな場所です。八ヶ岳の麓で栽培された蕎麦粉100%使用ということですが、のど越しが良くて天ぷらも美味しく、満足できる一品です。
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2時間30分くらいのドライブで到着できる楽園。またゆっくり訪問したいです。今度は秋の甲斐路なども良いですよね。
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2019.09.01

母、今年3度目の入院

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8月27日(火)自宅ベッドから落下したそうで、デイリーのヘルパーさんが倒れていて起き上がれない母を発見してくれ、救急車で搬送してくれました。仕事もそこそこで病院に駆けつけます。大事なければよいが・・・との淡い期待を打ち砕かれ、骨折の度合いが非道く、最悪の場合のことも説明を受けました。今年既に2回入退院を繰り返している母ですが、外科は今年はじめてのこと。体調や年齢も考えると手術に耐えられるかどうか、というお話しもありましたが、29日に手術を行っていただき無事成功。ただこの手術、術後1年の生存率が80%ほどとのことで、これからが勝負です。本人が一番辛い思いをしていることと思います。私は応援しかできませんが、できることをやってみます。

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2019.08.24

PENTAX KP J Limited レビュー

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トップカバーを外したKP J limited。令和の時代にAOCOマーク付きカメラを新品で購入できるとは思いませんでした(笑)


星撮り用にK-70を購入してから約1年。「やっぱりKPにしておけば良かったかなぁ」と考えていたところ、6月に朗報が。

APS-Cサイズ搭載ミドルクラスデジタル一眼レフカメラ
「PENTAX KP J limited」を新発売
~こだわりのパーツを装着したカスタムモデル~
PENTAX 報道発表文章リンク
 

即座に予約をして、発売日に東京のカメラ量販店で入手しました。
Black & Gold、Dark Night Navy
2色から選べたボディカラー。わたしはネイビーの品の良さに絆されましたね。

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高感度に強いK-70ですが、シャッター音やシャッターショックなどが心地よく無く、撮影していて気持ちが乗らないことが多くありました。それまでK-5IIsを使っていた身としては「やはり中級機が欲しいな」と素直に感じていたところでした。
この記事にも影響を受けたなぁ)

 

で、KP J Limitedです。

オリジナルのKPの価格はだいぶこなれてきていて、Limitedの6掛けくらいで新品が購入できます。このご時世にAPS-C&一眼レフのカメラを15万円も出して購入することに逡巡することもありましたが、KP唯一の不満点であった「顔」に手が加えられていたことが決め手となりました。

手を加える。この場合は「カスタムトップカバー」と、カバーを外した時にペンタ部に見える「AOCOマーク」に痺れましたね。
オリジナルのKPの不満点は、「おでこ」にあるPENTAXの文字詰めが窮屈に見える、という部分でした。

取り外しができるトップカバーを後付けする&AOCOマークをつけるだけで、こんなに雰囲気が変わるモノなのですね。

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写真の腕前はアマチュアなので、せめて写真を撮るときに気持ちよく撮りたい。こういう写真好きはプラシーボ効果などと言い訳しながら、写真の写りに関係無い部分にムダなお金を使ってしまいます(笑) 
KP J Limitedは1%でも、熱烈に支持して愛してくれるユーザーが存在してくれるのなら、その人たちのために造ろう」というコンセプトを持っているそうですが、はい、わたしがその1%のひとです(笑) 
ファクトリーカスタムモデルとしてのこのカメラを愛おしく思いながら、毎日を撮っていきたいと思っています。

グリップの件、ダークナイトネイビーのKP Jには、Sumi Blackカラーのグリップが付いています。グリップに関してはK-70がとても気に入っていたのですが、Sumi Blackの木製グリップは、カメラボディを支える右親指の指がかり部分とのバランスと相まって、とてもホールドし易いです。
PENTAXの外付けグリップというと、どうしてもLXのそれを思い出しますが、良い伝統だと思いました。(叶うことならば、LX同様、KP Jも縦吊りができたなぁ、などと考えてしまいます)

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PENTAXのレンズ群では、FAレンズがとてもバランス良く、あの写りが堪能できます。最近はこのセットばかり使っていますね。
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今年の夏山は8月の予定があわず、9月に行く予定です。アストロトレーサーを使った星撮りが今から楽しみです。

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