そうだ、京都いこう
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最近、オフィスについたら自分のデスクで腕時計を外すことが
多くなりました。
電車で移動しているときは時刻が気になりますが、オフィスではほうぼうに
掛け時計があるし、わたしはポケットウォッチも併用しているので、時間は
結構よくわかります。
また、商談中にチラッと腕時計を見てしまう癖が昔あり、上司から注意を
受けたこともあり、物理的に外してしまえばチラ見することもなくなるなぁ、と。
で、その外した腕時計をデスクに放りだしているのがいやで、何かないかな、
と探していたところに出会えたのがこの豊岡クラフト製のウォッチスタンドです。
この工房については万年筆箱を製造していることで以前から知っていましたが
このようなスタンドを作っていることを知りませんでした。
実際に自分の腕時計をかけてみると、若干文字盤の部分が下になりますが、
見やすく固定され、とても良い感じです。
裏面にはバンドの金具が留め金のようになるよう、波形の加工がしてあります。
細かい配慮ですね。
いま、豊岡クラフトさんに、オリジナルで懐中時計用のスタンドを作ってもらえないか
ご相談しています。
早速イラストで設計図面を送ってくださいました。これがまた、イメージ通りなんですよね。
ウオッチスタンドのクオリティをみてみると、こちらの完成も楽しみです。
ウォッチスタンドは明日、オフィスに持って行く予定です。
明日からまた楽しく仕事ができそうな予感。
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潮風公園に行ってきました。
そうです。ガンダムです!
壮観です。立派です。よくぞ作りました、1/1モデル。
写真撮りまくりました(笑)
夜も見てみたいですね。週末は混雑しているそうですが、平日も混んでいましたよ。
是非、ザクも作って欲しい。
かなり細かいところまで作り込まれています。
それにしても、戦場では目立つカラーですね。
まるで映画のひとこま。人間とのサイズの差が相当あります。
お台場のホテルも破壊対象に感じてしまうのは先入観?
周辺に遮蔽物なし。平場にいきなりそそり立つ「しろがねの城」って感じ。
この距離から見ていると、いまにも動き出しそうな気がしてしまいます。
やっぱり、いまにも動きだしそう(笑)
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今日、休日出勤を早めに切り上げて発注してきました。
この夏の1本。
できあがりは10日〜二週間後くらいとのことです。
本当に久しぶりで、今から楽しみです。
さらにバリバリと仕事をするためのカンフル剤を投入。そんな感じです。
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金曜日、ぽーさからメッセージが。
「檸檬が発売されるそうですよー」
?? れもん??
それがこの、丸善創業140周年記念限定万年筆
「檸檬<LEMON>」です。
6月17日(水)発売。限定1,400本とのこと。
今日、会社近くの駅ビルの入っている丸善で買い物をしたときに、チラシをもらいました。
新潮文庫版の「檸檬」がセットされています。これは、作者の梶井基次郎さんが丸善京都店を舞台にしたことにちなんだからだそうです。
※青空文庫版の「檸檬」はこちら
たしか、丸善日本橋店のオープニングの時に、この檸檬ボールペンを限定で発売していたような。。。
私は今、欲しい万年筆が一本だけあります。
夏のボーナスが出たときも、そちらに投資したいので、これはパスします(笑)
丸善さんの予約販売ページはこちらです(笑)
夏向きだし、だれか買ってくれないかなぁ。
tomitaさんとか、huccoさんとか、いかがですか?
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リッツ・カールトン東京にて
仕事を終えてミッドタウンへ移動。
待ち合わせまでの時間調整のため、ロビーラウンジを使いました。
この日の六本木は曇天で、窓から見える東京は鈍色でした。
サンペレグリノを注文。ライムももらう。
読みたかった本を一冊、読み終えることができました。
ホテルははやり、便利で快適な空間ですね。
懐かしいです(笑)
スクエアビルがあった当時、よくここまで流れてきました。
当時はプレミアムアイスといえば「レディボーデン」くらいしか無かったように思いますが、ホブゾンズで食べる、という行為は埼玉県立高校の高校生だった私には「おとなの階段」の一つだったのでは、と思います。
当時は「ペイトンプレイス」というDCブランドの服が好きで、マルイの赤いカードで買って六本木まで来ていましたっけ。
西麻布の立ち飲み屋
店名を忘れてしまった。もとのじさんが「こんな店があるみたい」と探してくれたお店。
ヴーヴクリコが立ち飲みで一杯取りで飲めるので、早速いただいた。
ちょっと炭酸が痛い。
なので、生ビールを(笑)
ワインも飲める立ち飲み屋。出る頃には白人の人が多くたむろしていたなぁ。
六本木はやはり楽しい街ですね。
ちなみにこのあとは、六本木交差点近くの24時間営業の純喫茶に行き、オリジナルブレンドをいただきながら、熱い議論をしてしまいました〜
若い!
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