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2011.04.18

ブロンプトン at 富士山の麓

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毎年家族で訪れている河口湖の宿に今年も宿泊してきました。
富士山は雲間から出たり消えたりという天候。

今年は赤ブロンプトンを愛車セラ号(1993年製)に積んで来ました。

親がお風呂をいただいている間に組み立てて河口湖周辺を赤ブロンプトンで走ってみました。雄大な富士を左手に見ながらのポタリング。気持ちよかったです〜♪

風もなく暑くも寒くもないこの日のポタリングは充分満足でしたが、晴天ならなお良かったでしょうね。こればかりはお天道様にも都合がありますので、いたしかたなし。

次の機会に期待してみましょう。

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コメント

いい親孝行ですね。

ところで、また疑問でーす。
「愛車セラ号(1993年製)」とありますが、この年代表記はどんな意味があるのでしょうか? 確かセラって、カウンタックのような車ですよね。1993年製はエンジンの出来がよくて、プレミア度が高いとか---。

投稿: tomita | 2011.04.19 07:19

これ、誤植ですね。正確には1991年製のセラ号。
20年前のオールドタイマーにまだ乗っていますよ、となかば自虐的に書いた内容が、間違った表記のため無意味化してしまった状況です。
プレミア度。。。ないですね。某大手中古車販売ガ○バーでは数年前に「スクラップ代だしてくれたら引き取る」と言われた逸品です。だから大事に乗りつぶします。

投稿: tomizo | 2011.04.19 08:42

もう、20年前の車なんですねぇ。

確かに、セラも殆ど見ることは無くなり
ました。ガルウィングは自体は、かっこいいのに
やはり、いろいろと問題があるのですかね。

あと、10年は乗ってください。

投稿: tomita | 2011.04.20 22:57

いいえ。問題なんかありません。
ただ、ひっくりがえると車外へ脱出できないのと、
ドライブスルーでMサイズ以上のドリンクを受け取るためには、ウインドーの開閉域が狭いだけです。
あ、ドイツ製の側面ガラスを割るハンマーを買いましたが、その窓ガラスの面積だと、私は顔も抜けないです。
もちろん、そのハンマーではフロントガラスや、グラスキャノピーとなっている天井は割れません。

ガルウイングドアは、雪の日や雨天で乗り降りの際には濡れにくいなどのメリットもありますが、
まぁ、乗った人にしかわからない苦労と魅力がある車です。

投稿: tomizo | 2011.04.21 01:41

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